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帰りに駅前の本屋に寄ったのだが、そこで妹とバッタリである。
向こうも私に気が付き「あっ」という顔をしたので思わず照れ笑いである。
それが見られたくなかったので背を向けてやったのだが
せっかくだからたまには兄らしいことをしてやろうと思い「欲しい本はないか」と尋ねたのである。
妹が持ってきたのはこんな感じの本である。
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個人的な自論だが、聞いてる音楽と読んでる本はその人のなにか匂いのようなものを表すと思っているのだが
この場合はどう判断するべきなのだろう。

また自論なのだが、
宗教の役割とは精神の安定である。
そして宗教が台頭するときは社会のそしてそこに生きる人が不安な時である。
宗教に興味を持つときは単純にどんなものであるのかと興味を持ったか、精神の安定を求めてのことが多い。
と考える。

おそらくはここからが思考の本番なのであろうが、
これ以上考えると私は身内の内面を晒すことになりかねないのでここまでとする。

神仏の力を借りてでも原稿を完成させた方はコチラ

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